例えばこんなとき。。。

◆超硬ホルダーが摩耗して使えなくなった
◆超硬ホルダーが途中から折れてしまった
◆超硬ホルダーヘツド部をぶつけてしまった
◆使用チップを変更したい (例】TPタイプから cPタイプへ変更)
◆標準のままでは使いにくいので、修理時に自社規格の超硬ホルダーを製作したい

超硬ホルダーヘツド部の修理・付げ替え・カスタマイズ!

お客様がお使いになっている、各種メー力一超硬ホルダーを当社規格にて付け替え修理 いたします。
先端が摩耗した、ぶつけて破損してしまった超硬ホルダーと修理希望メー力一型式、現 在使用中チップ(コーナのかけていないもの)を一緒にお送りください。
各種寸法はお客様の指示がない場合、各メー力一の力タログ寸法にて修理いたします。 ヘッド形状は当社の規格にて修理となります。
さらに!力スタマーサービス(有料)全長の力ット、超硬部段付き加工、切り屑逃げ溝 追加工など、お客様の要望にお応えし、より使いやすいお客様仕様のホルダーに力スタ マイズできます。

(オイルホール追加は放電加工の為、費用が大幅に必要なため対応不可となります。)
(丸シャンクの場合はお問い合わせください。平取り作業が必要となります。)

ドクターシステム 修理依頼から納品までの流れ

高価な超硬ホルダーを再生するシステム「ドクターシステム」をより便利でご利用し易い仕組みを作ろうと、この度曽根田工業では、”修理依頼”から”納品”までを短納期で対応できる仕組みを構築致しました。

順次型式を拡大し、即納対応可能にしてまいります!

よりスムーズに!よりご利用し易い「ドクターシステム」

是非ご利用ください。

※)画像をクリックすると拡大表示します
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